コナラの木の実の田舎で投資

田舎でゆっくり投資して完全リタイア、完全FIREを目指すブログです

副業に、誰にでも再現性の高いせどりを、試して、収入の柱を増やしていく

前に、副業を考えていることを書きましたが、私は、友達と、誰にでも、再現性の高いせどりを、行おうと、今、試行錯誤しています。(せどりは、転売では、ありません。転売は、買い占めて、不当に高く売りつけることだからです。)

 

試しに、メルカリで、今は、不用品を処分しているのですが、その、不用品を処分して、得たお金を元手に、メルカリ、Amazonで、せどりをしようかと思っています。

 

中国輸入から、コツコツとも、考えているのですが、今は、地元の田舎の電気屋さんや、ホームセンター、イオンなどで、値引きされた新品の品物を物色しています。

 

とはいえ、今は、物販に慣れるために、不用品の処分しかしていません。

 

ただ、せどりも、不労所得ではないので、ゆくゆくは、Amazon物販で、仕組みの自動化を行い、物販の不労所得を得ていきたいと、思っています。

 

メルカリでは、基本的に、個人が使う目的に、メルカリは、決められているため、大きくなったら、Amazonでの、せどりに、移行するつもりです。

 

しかし、田舎の電気屋や、ホームセンター、イオンですから、品物があるのかどうか、疑問なところがあります。

 

友達が、車を持っているので、友達の車で、少し遠出をして、地方都市に行ったのですが、やはり、地方都市にある、イオンなどの方が、値引きシールや、処分市を、やっていますね。

 

せどりをやるとしたら、遠征しないとダメかもしれません。

 

しかし、そんな風にして、副業の収入の柱を増やしていき、どんどん、金融資産へと、まわしていく。

 

そうすると、ゆっくりと、金融資産は、自己膨張していきますから、完全FIRE、完全リタイアへと近づくわけです。

 

ピケティの法則で、労働で、収入を得ていくより、資産収入の成長の方が、極端な重税などがない限り、早いという法則があります。

 

労働、副業の収入を、生活費を節約して、資産へと投資していくと、ピケティの法則で、労働、副業だけ、行っている人よりも、資産の増え方が、早いわけです。

 

シミュレーションをしても、やはり、労働収入からの金融資産の買い付けだけでは、完全リタイア、完全FIREは、難しいです。

 

だからといって、今の、田舎でゆっくり、自由生活も、捨てられない。

 

となれば、副業ですよね。

 

それも、人に使われることのない、時間単価の高い副業。

 

せどりは、その点、友達と、ゆっくり楽しくできるのではないかなと、思っています。

 

労働収入、副業収入を、どんどん増やして、金融資産へと変えていく。

 

ピケティの法則で、どんどん、金融資産は、増えていく。

 

そして、その先に、完全リタイア、完全FIRE生活が、待っているのではないかなと、夢を抱いています!!

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

朝(深夜)、仕事を終えて、午後からは、金融資産の見直し、戦略の見直しをしていました。

朝(と言っても深夜ですが)、今日は、1時ごろに目が覚めてしまったんですね。

 

なぜかというと、昨日、仕事を終わると、すぐに、ビールを飲んで、六時ごろから、アマプラミュージックをかけながら、寝てしまったからです。

 

起きると、アマプラミュージックでは、東京事変が、リモート再生されていました。

 

真夜中のアパートで、大音量ではないですが、音楽をかけていたので、そっと、アマプラミュージックを消しましたね(汗)

 

眠れないので、そのまま、静かに、仕事をしていました。

 

明日が、納期なので、すぐに終えようと、朝方6時頃まで、仕事していましたね。

 

変な時間に起きたので、その後は、すぐに、布団に入り仮眠をとりました。

 

起きた後は、月末だったので、月1回のアセットアロケーションの見直しをしました。

 

私は、インデックス運用は、まだ、30代後半ということもあり、株式重視、リート重視、債券割合を少なめの、攻めのアセットアロケーションを、投資信託で組んでいます。

 

株式割合、リート割合が、大きくなってきたので、毎年、アセットアロケーションを組み直す6月末には、割引の少なくなった債券を多めに、投資信託を買い付けようと思っています。

 

暗号通貨は、イーサリアムの急騰で、かなり、利益が出ていたので、イーサリアムの4分の1を、コストゼロ法で、売却。その利益の税金を引いた分を、6月末のアセットアロケーションの見直しに使おうと思っています。

 

個別株は、配当目的の高配当安定バリュー株なので、株価が、倍にでもならない限り、売らない予定です。

 

今のところ、個別株では、含み損が出ています(泣)。

 

これが、もし、倍にでもなったら、コストゼロ方で、売却した資金で、別の高配当個別株を買うのですが。

 

投資は、世界的に認められている、ベタな投資法を、ベストを尽くしてやっているつもりです。

 

そうやって、労働からの収入を、金融資産へと変えていき、いずれは、金融資産から、実ったお金という果実を食べて、完全リタイア、完全FIRE生活が、夢ですね!!

 

今日は、朝ごはんを、仮眠をとっていたので、取れなかったので、ちょっと贅沢と、お昼に、焼肉屋のランチ(と言っても、ゴールデンウィークに入ったので、安いランチメニューはありませんでした(汗)を、たらふく食べて、夕ご飯は、茶椀に少しのご飯と、味付けゆで卵、それと、自家製きゅうりの浅漬けで、サラッと食べて、今、缶チューハイを浅漬けで、飲んでいるところです。

 

豊かで、自由な人生、幸せです。

 

完全リタイア生活は、もっと幸せなのかなと、思う今日この頃ですが、やはり、人生、人には言えない、悩み、苦しみ、試練はつきません(泣)

 

完全リタイア、完全FIRE生活まで、ブログ、頑張ります!!

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

完全リタイア、FIRE生活を、金融資産で行うには、どのくらいいるか

私は、完全リタイア、FIRE生活が目標なのですが、私は、株式、債券などの、金融資産で完全リタイア、FIREしようと思っています。

 

リタイア、FIREするだけなら、金融資産でなくても、実物不動産投資、ブログ、アフィリエイトAmazon物販など、ほぼ、不労所得と呼ばれるものは、いろいろあると思うのですが、金融資産は、一番、手間がかからないと思います。

 

それでは、金融資産で完全リタイア、FIRE生活しようとしたら、いくらかかるかですが、金融資産は、長年の研究で、毎年、資産の4%を取り崩していっても、30年後も資産は減っていないという研究結果がでています。

 

なので、その人その人の、年間使いたいお金にもよると思いますが、500万円、年間使いたいなら、1億2500万円は、金融資産が必要ということになります。

 

私は、独り身で、年間150万もつかわないのて、年150万円とすれば、3750万円の金融資産が必要というところでしょうか。

 

3750万円といっても、かなりの金額です。

 

労働のみで貯めようと思ったら、かなりの根気が必要ですね。

 

1億2500万円なら、なおさらです。

 

やはり、一般的に、金融資産のみで、完全リタイア、FIRE生活というのは難しいですね。

 

ですから、複数の収入源が、必要かと思います。

 

先程、書いた、不動産投資、ブログ、アフィリエイトAmazon物販、など、ほかの不労所得ですね。

 

ただ、セミリタイアなら、もう少し、金融資産は、少なくて済みますね。

 

例えば、個人事業をやりながら、金融資産で生活する、アルバイトを少しして、金融資産での収入の補填にしていく。

 

やり方は、いろいろありますよね。

 

それなら、金融資産は、当初予定の半分くらいで済むかもしれません。

 

金融資産のみでの、完全リタイア、FIRE生活は、難しいかも知れませんが、プラスアルファがあれば、不労所得のみでの生活、あるいは、個人事業かアルバイトで、セミリタイア生活は、現実味がありますね。

 

それなら、2000万くらいあれば、独り身で、完全リタイア、あるいは、セミリタイア生活も、できるかもしれません。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

またよろしくお願いします!!

収入、ビジネスが安定、順調な内に、お金のなる木を買っておく!!

有名なスポーツ選手や、一発屋芸能人が、その後どうなったかなどのニュースをみると、ほとんどの人が、財産をなくしています。

 

事実、アメリカのバスケットボール選手(NBA選手)のおよそ60〜70%が、現役引退後、5年以内に、破産しているそうです。

 

今は、経営者も、安泰ではないですね。

 

一躍ときの人となった、経営者が、その後、破産するのは、よく聞く話です。

 

では、サラリーマンなら、どうかというと、終身雇用の崩壊、常に能力を高めて出世していかなければ、リストラされる可能性が高い世の中です。

 

では、どうするか。

 

それは、自分が、稼いでいる内に、確かな投資先に投資して、お金のなる木を買っておくことです。

 

株式、不動産、債券など、古くからある、確かな資産を買って、資産からのお金を生み出すシステムをつくっておく。

 

それが、もし、リストラされたり、会社が倒産した後でも、お金を生み出し続けて、自分を助けてくれます。

 

いっときの欲に負けず、稼いでいる内に貯蓄し、確かな資産を買い、人生に、お金のなる木を植え続けて、万一の収入源としていく。

 

不動産投資は、どちらかと言うと、ビジネスに近いといいますが、不動産に気軽に投資したいなら、リート(不動産投資信託)もあります。

 

リートなら、数万円から、不動産への投資も始められます。

 

しかし、最も研究されているのは、株式市場でしょう。

 

アメリカ株式市場200年間の、どの15年間にインデックス長期投資していても、アメリカ株式市場では、損失が出たことは、ほとんどないのです。

 

日本だけの市場など、特定の市場のみだと、経済が、成長し続けるかどうかは、私にはわかりません。

 

しかし、世界全体なら、よほどのことがない限り、これからも、ほぼ経済は成長し続けるのではないでしょうか。

 

なので、私は、株式は、世界全体に投資するインデックス投資信託に投資しています。

 

あとは、株式と、債券のバランスなどは、その人のとれるリスクの割合となるでしょう。

 

なので、サラリーマンとして、収入のある内に、ビジネスが順調な内に、資産が増える可能性が高いと、研究され尽くしている、古くからある投資商品に、投資して、人生にお金のなる木を植え続けて、万一のことがあっても、確かな人生を歩める収入源を複数確保していく。

 

公的な福祉サービスが、日本は充実しているとはいえ、限界があります。

 

最後は、自己責任ですから、私も、完全リタイア、完全FIREという夢が叶うまで、稼げる内に、お金のなる木を植え続けていきたいです。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

暗号通貨は、コストゼロ投資法で、インデックス投資の強い味方になる!!

暗号通貨(仮想通貨とも言います)で、投資をするというのは、まだ、難しい時代かもしれませんね。

 

まだ、暗号通貨は、暗号通貨に対しての法的整備や、確かな投資対象として確立されているかどうか、まだまだです。

 

ですから、暗号通貨を保有することは、ギャンブルに近いと思います。

 

しかし、私は、暗号通貨に、資産の数パーセントをあてているんですね。

 

私の考えとしては、暗号通貨は、今は、投機的対象ですが、いずれは、投資対象として、決済手段の一つとして、確立するのではないかなと、思っているからです。

 

ただ、そうならず、価値がゼロになる可能性もあります。

 

なので、買ってそのまま、長期保有も、私としては、怖いのですね。

 

なので、私は、暗号通貨の価値が2倍になったら、半分売り、投資した資金を回収する、コストゼロ投資法を、暗号通貨で、行っています。

 

本来なら、個別株などでやる投資法ですが、暗号通貨は、ものすごく、価格の変動が激しいので、コストゼロ投資法ができるわけです。

 

そして、倍になった暗号通貨を半分売って、暗号通貨が、無価値になっても、損失が出ないような状態になったら、あとは、法的整備、決済手段として、確立するまで、長期保有します。

 

そして、売った分の利益はどうするかというと、税金の支払い分を取り除いた残りの分を、株式市場のインデックス投資へと、まわします。

 

株式市場のインデックス投資は、さまざまな研究家が、確かな利殖の手段であるとして、太鼓判を押しています。

 

そのため、インデックス投資に、暗号通貨の利益をまわして、確かな利益をとっていくんですね。

 

暗号通貨は、今後、どうなっていくのかは、まだ、わかりません。

 

ただ、資産の数パーセントなら、暗号通貨にまわしても、無価値になっても大丈夫とおもっていれば保有しても大丈夫と、個人的には、思っています。

 

そして、暗号通貨のコストゼロ投資法ででた利益は、確かな株式市場のインデックス長期運用に回していく。

 

私個人的には、暗号通貨には、このように投資して、このように考えています。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

FXが、ゲームで身につくなら苦労はしない!!

最近、ネット広告などを見ていると、FXの、ゲームアプリの広告などが出てきます。

 

それによると、FXは、簡単に身につく、隙間時間の副業に最適だ。

 

なんて、出てきますね。

 

私は、それを見て、なんて愚かなんだと、思います。

 

初心者を煽って、もし、万一、その、FXゲームアプリで、アプリ内資産を短期間で何十倍、あるいは何百倍にもしてしまったら、過剰な自信をもって、本当のFXをやってしまうでしょう。

 

はっきり言います。

 

必ず破産します。

 

短期間で、ゲームアプリで、何百倍にもなったのは、かなりのレバレッジをかけて、危険な賭けを何度もやり、運良く連勝しただけです。

 

そうやって、ゲームのFXで、資産を短期間で、何百倍にも増やし、おかしな自信を持って、借金してまで、種銭をつくって、実際のFXをやり、破産、家庭崩壊した、有名な話がネットを検索すれば、すぐでてきます。

 

FXゲームアプリは、破産アプリです。

 

そんなもので、FXで、勝てるならだれも、苦労はしません。

 

実際FXは、並いるプロ、セミプロ、プロ級のアマチュアが、入り乱れる戦場です。

 

そんなところに、素人が入っていったら、餌食にされるだけです。

 

私も、時々、ファミレスで、暇つぶしにFXをやりますが、数百円稼いで、モーニング代になれば良いなと、お金をかけて遊んでいるだけです。

 

プロにインタビューしても、FXで、利益を上げるのは、株式市場より、大変だといいます。

 

プロですら、苦戦するFX市場、本当に片手間で稼げる副業に、ぴったりなのでしょうか。

 

FXから、派生した商品、バイナリーオプションというのも、ありますが、これこそギャンブルでしかありません。

 

バイナリーオプションは、プロですら、勝ち続けて利益を上げ続けるのは、不可能でしょう。

 

なぜなら、ギャンブルですから、マイナスの期待値しかないからです。

 

儲かるのは、胴元、バイナリーオプションを提供している、証券会社のみです。

 

私の友人に、バイナリーオプションで、300万以上の借金を背負い、破産はしませんでしたが、債務整理した、友人がいました。

 

とにかく、FXに関連する、ものは、素人が手を出すべきではありません。

 

儲かるのは、FXゲームアプリの会社と(FX会社からの、紹介料で)、FX会社(スプレッドとスワップポイントの差という手数料で)のみでしょう。

 

投資をやるなら、研究され尽くした、株式市場での、インデックス投資をおすすめします。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました。

 

また、よろしくお願いします!!

若い時は、人的資本で稼ぎ、歳をとるにつれ金融資産で稼ぐ!

若い時は、何か病気や障害がない限り、体力があり、ある程度無理しても働けますよね。

 

体力がありますから、残業なども、ある程度こなせるわけです。

 

それが、若さの特権ですよね。

 

そして、若いというだけで、価値があり、どんどん能力を伸ばす努力をすれば、より、給料の良い仕事に、転職も容易なわけです。

 

それが、歳をとるにつれて、体力がなくなっていき、無理もきかなくなってきます、転職も難しくなってきますよね。

 

わたしも、20代のころより、腰痛や、体力の衰えで、無理が効かなくなってきていると感じます。

 

ただ、今までの日本だと終身雇用で、長く勤めれば、出世もするし、給与も上がってきたわけです。

 

しかし、今は、あのトヨタでさえ、終身雇用を維持するのは無理だというくらい、世の中が変わってきています。

 

ならばどうするか。

 

それは、若さという人的資本がある内に、能力を高めて、転職などをして、価値を高めて、人的資本で給与を稼ぎ、それで、どんどん、金融資産を買っていくことです。

 

世の中、これからは、よほどの能力や、才能がないと、歳をとるにつれて、どんどん稼ぎづらくなっていくでしょう。

 

稼げる期間がどんどん短くなっていくのです。

 

ならば、若い稼げる時にどんどん、体と頭で稼ぎ、日本が世界に誇る、公的年金をしっかりかけて、それを土台とした上で、金融資産を、どんどん買っていけばいいのです。

 

人生何が起こるかわかりません。

 

人的資本が、突然の事故などで失われることもあるかもしれません。

 

そんな時、助けてくれるのが、どんどん積み立ていた、公的年金と、金融資産なのです。

 

自分に何かあっても、国民年金なら子供がいれば、厚生年金なら、残された妻や夫に、公的年金から、遺族年金がしはらわれます。

 

そして、足りない生活費を、投資信託などの、金融資産から、取り崩すこともできます。

 

そんな、事故などがなくても、歳を取れば人的資本は、失われていきます。

 

やはり、そんな時、助けてくれるのは、若い時に積立ていた、金融資産なのです。

 

そして、金融資産から生み出される、お金を、人的資本が失われたことによって、少なくなった生活費にまわすのです。

 

これは、どんな人にも言えることです。

 

いずれ、歳を取れば、終身雇用がなくなりつつある日本で、生き残っていくには、若い頃から、よほどの努力をして、能力を高めて出世するか、それができなければ、いつどうなってもいいように、お金を生み出す金融資産を買い続け、いつでも、会社からリストラされても、いいようにしなければならないでしょう。

 

若い時は人的資本で、どんどん稼ぎ、金融資産をどんどん積立ていって、その後の歳をとってからの、人的資本がうしなわれての万一の収入の減少にそなえることも、これからの日本、必要かもしれませんね。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました。

 

また、よろしくお願いします!!