コナラの木の実の田舎で投資

田舎でゆっくり投資して完全リタイア、完全FIREを目指すブログです

インデックス投資は、長距離マラソンと同じ

インデックス投資は、長距離マラソンと同じかなと思います。

 

種銭数十万円からのインデックス投資では、短期間では、まず、99.9%と言ってもいいくらい、お金持ちには、なれません。

 

しかし、米国のインデックス株式長期投資は、長年の研究で、平均年利5〜6%という利回りが出ると発表されています。

 

世の中、YouTubeなどの広告を見てみると、短期間で、投資で月数十万円の利益がでている!などとの謳い文句で、個人情報を集めたり営業している業者がいますね。

 

はっきりいうと、短期間で、投資で、月数十万円の利益というのは、本当に、種銭が、何十億とないと無理な話です。

 

現実的に、多くて数百万円の種銭から始めても、月数千円、年数万円の利益を、しかも、数十年という超長期でならせば手に入るといったところではないでしょうか。

 

投機、ギャンブルとして、デイトレードなどで、稼いでいるプロがいることは、知っていますが、それも、今は、人工知能におきかわって、人間のデイトレーダーなどは、稼ぐのがだんだんと難しくなっていると聞きます。

 

私は、ブログにも書きましたが、デイトレード、短期売買、先物、FX短期売買と手を出してきましたが、どれも、インデックス長期投資の利回りに打ち勝てませんでした。

 

打ち勝てないどころか、大金を失ってしまったんですね。

 

十数年の投資人生で失ったお金を、今持っている、私の知識、経験で運用したら、田舎で完全リタイア、FIRE生活を満喫していたでしょう。

 

うさぎと亀の童話と同じです。

 

最後は、ゆっくり資産を形成していく人が勝つのです。

 

インデックス投資は、そういうものです。

 

長距離マラソンと同じ、ゆっくり走れば、いつかは、大金持ちとは行かないまでも、誰でもゴールできる小金持ちには、なれるのです。

 

しかも、沢山の学者の研究がそれを裏付けているのですから、インデックス長期投資をしない理由はありません。

 

誰にでも再現性のある蓄財方法、インデックス投資、訓練すれば誰でもゴールできる長距離マラソン大会と同じなのです。

 

私も、自転車でなく、ゆっくり健康のため、毎日、1時間走りますが、その1時間のジョギングの習慣が、長生きできる健康な心身を、形づくりますよね。

 

インデックス長期投資も、しっかりとした、財産の基礎を長く続ければ続けるほど、つくってくれるのです。

 

最高峰の投資家、ウォーレン・バフェットさんも、自分の死後、残された奥さんの財産は米国株S&P500インデックスで長期投資を行うようにと言っていることは、有名な話ですよね。

 

インデックス投資は、粘り強く走る長距離マラソン

 

マイペースで、積み立てて資産を形成していきたいと思います。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

今日は自転車でゆっくり散歩

今日は、自転車で、ゆっくり散歩していました。

 

仕事の受け渡しまでの時間まで、ゆっくり寝て、仕事を受け取ったあとは、少し仕事をした後、ゆっくり自転車散歩です。

 

カフェではなく、喉が乾いたら、コンビニに寄って、コンビニコーヒーを飲みます。

 

田んぼのなかにつくられた、道の駅にもまわり、道の駅のイートインを堪能して、ゆっくり、山の方へ、山の方には、美味しい有名なラーメン屋さんがあるのですが、イートインでたべたので腹一杯でたべれません。それに、かなり人が並んでるんですね。

 

時々、そのラーメン屋さんに並んで食べますが、今日は暑すぎて、腹もいっぱいだし、並ぶ気が起きませんでした。

 

そんなに食べれる方でもないですからね。

 

田舎のイオンまで、戻って、イオンの休憩所で、スマホをいじりながら、資産の管理をしていました。

 

最近は、不動産情報サイトを見るのも楽しいです。

 

戸建てだと、田舎で中古で300〜500万円というものもあるので、そんな戸建てを買って、シェアハウスにするのも面白いなと、考え中です。

 

イオンでは、休憩所で、お年寄りが、世間話をしています。

 

私くらいの年齢(アラフォー)で、お酒をのんで、ゆっくりしている人もいますね。

 

田舎のイオンのゆっくり時間。

 

たまらないです。

 

最近追加した、資産である為替(FXで、ドル買い)は、含み損益マイナスですが、目的であるスワップポイント(金利)が、順調に入金されています。

 

こんな感じだと、保険屋さんの、ドル建て保険で運用など、バカらしいなと、思いますね。

 

ドルは、今後、金利の上昇を狙っています。

 

入金された金利で、毎月のインデックス投資信託の定期買い付けを少し増やしました。

 

金利の再投資ですね。

 

ゆっくりした後、帰って、アイスコーヒーをのみながら、また、仕事をして、今一区切りついたところです。

 

田舎のゆっくり生活、手放したくないですね。

 

この後は、自己投資の為に、読書の時間です。

 

読書は、好きなので、アマプラをながら見しながら、眠たくなるまで読書ですね。

 

読んだ本は、よほど良い本は売りませんが、ほとんど、メルカリ行きです。

 

メルカリたのしいですね!!

 

そして、メルカリの売り上げ金で、メルカリで、また、投資系や、自己啓発、不動産、諸々の本を買い込みます。

 

買いすぎて時々、積読になるときがありますが(汗)

 

しかし、ほとんど読んでいます。

 

カフェでも、ファミレスのモーニングでも、図書館でも、ベットの上でも、読書。

 

本を手放していることがないかもしれません(冗談です笑)

 

小説なら、時代劇小説が好きですね。

 

今日は、自転車ゆっくり散歩で、ストレス発散最高でした。

 

しかし、明日、仕事が大変になるのですけどね(汗)

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございます!!

 

みなさんの豊かな人生、願っております!!

 

また、よろしくお願いします!!

理不尽なことがあっても、とりあえず現金さえあれば、なんとかなるから、貯金しよう!

世の中、理不尽なことがたくさんありますね。

 

セクハラ、パワハラモラハラ、マタハラ、などハラがつくものや、嫌な上司、同僚、部下など、または、会社自体が、ブラックなど。

 

時には、身の危険を感じる、思い切って言ってみれば、キチガイサイコパスも時々います。

 

そんな時、役に立つのは、やはり、現金です。

 

キャッシュオブキング!

 

とは、よくいったもので、現金さえあれば、どうとでもなります。

 

転職することもできます。

 

引っ越すこともできます。

 

精神を療養するために、一時的にニートになることもできます。

 

弁護士を雇うこともできます。

 

ゆっくり、田舎生活することもできます(私のことですね笑)

 

現金さえあれば、簡単に環境を変えたり、逃げたりすることができるのです。

 

大変なら逃げていいのです。

 

そのために、現金を貯めましょう。

 

格安スマホ

 

家賃の節約。

 

電力、ガス会社の変更。

 

貯金のコツは、食費や、小遣いなどの、変動費を削ることではなく、上記、長期的にかかる固定費を削ることです。

 

固定費は、一回削れば、その後、いつまでも節約効果が続きます。

 

しかし、変動費をけずれば、毎月、かなりのストレスをかかえながら、節約しなければなりません。

 

私も、経験がありますが、節約のために、小遣いをへらしたんですね。

 

そうしたら、普段行っている、ファミレスにも、満足にいけない、コーヒーも飲めない、好きな本も買えない、で、ストレスで、ひと月もかからず、小遣いの節約生活をやめました。

 

しかし、固定費をけずれば、全くそんなストレスはありませんよね。

 

そんなふうに、毎月、給与の1割は貯金して、万一の生活費にそなえましょう。

 

しかし、会社、仕事でのストレスで、ダメになりそうなら、心療内科で、診てもらうことをお勧めします。

 

そうすれば、万一、うつなどの診断で休む時、私もあまり詳しくはないですが、たしか、傷病手当がもらえたような気がします。

 

その、傷病手当をもらっている間に、転職活動ができるなら、転職してしまえばいいのです。

 

私のように、思い切って田舎に引きこもり、在宅ワーク、または、コンビニバイトで、ゆっくり投資生活でも、いいじゃないですか。

 

ゆっくり田舎ニート生活の方が、今の会社のキチガイや、サイコパスブラック企業で、一生消えることのない傷を負わされるよりは、まだマシです。

 

キャッシュオブキング!

 

まずはなにより、現金をストレスなく貯める仕組みをつくりましょう。

 

みなさんの幸せな人生、願っております。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました。

 

また、よろしくお願いします。

必ず必要な現金クッション!!

投資の資産の割合を決める時、必ず現金割合を入れるようにしています。

 

例えば、総投資資産の20%など、比較的大きな割合ですね。

 

例えば、大暴落が起こった時、それが、現金クッションとなり、大バーゲンセールになった資産を買う資金源になるわけです。

 

キャッシュオブキングというわけですね。

 

しかし、この現金割合を決めておくと、資産が大きく膨らんだ時も役に立ちます。

 

基本、私は長期投資がメインなので、リバランスする以外売らないのですが、例えばリバランスする時、いつ、大きく資産が値上がりして、いつ利益確定していいかわからない時、現金割合を決めておけば、例えば現金割合20%としていれば、20%の現金が確保できるまで、資産を売ればいいのです。

 

ただ、大きく膨らんだ資産がさらに大きく膨らむ場合もあるでしょう。

 

そんな時は、後悔しますね。

 

しかし、大きく膨らんだ資産が暴落する時もあるのです。

 

さらに資産が大きく膨らんだ場合は、さらに資産を売って、現金割合を最初に決めた割合に保っておく。

 

さらに膨らむ場合も、同じようにする。

 

そうすれば、いつかは、市場は、年に1回くらいは、大暴落するのですから、そこで、安くなった資産を、貯め込んだ現金クッションで買うわけです。

 

その場合も、もちろん、現金割合を最初決めた割合を保って買っておきます。

 

なぜなら、さらに暴落するかもしれませんからね。

 

そして、さらに暴落したら、同じように、現金割合に従って買っていく。

 

そうすると、いつかは、反発するわけですから、また、大きく資産が膨らんだら、現金割合を調整して、利益確定していくわけです。

 

長期投資を基本とした中の、リバランス戦略ですが、現金割合を決めているだけで、リスクを抑えた長期投資戦略が行えると思います。

 

もちろん、現金クッションを、大きな労働資産、事業資産などで、賄えるなら、現金クッションは、必要ないかもしれませんが、投資をメインとしている方には、生活防衛資金と共に、現金クッションの概念は、わかっていただけるかと思います。

 

とりあえず、現金割合を決めておけば、資産が暴落しても、暴騰しても役に立つと思います。

 

私も、そんなに資産があるわけではないので現金割合といっても、積立ニーサ数ヶ月分と言ったかんじですが、そのくらい資産が少ないうちから、資産割合を守る訓練をしていたほうが、良いかなと、投資は心理的要素が大きいと思っているので、個人的に思いますね。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

私のアセット(資産)に、長期外貨(FXで)を加えました

私は、この間、資産に長期外貨(FXでの積立)を、加えました。

 

ドル円が、最近、金利が高くなってきたというのと、日本の万一のハイパーインフレなどに、そなえるためです。

 

本当に、資産の一部、1000通貨単位ですが、外貨を組み入れた方が良いとおもったのです。

 

そもそも、円にして、貯金しているだけでも、日本の円という資産に投資しているということになるんですね。

 

そして、円に投資した結果、円からの金利を受け取る。

 

本当に、雀の涙ですが。

 

外貨の金利ならまだ少し高いです。

 

私は、ブログで前、FXの失敗談と、もし、今、FXに投資するなら、スワップ目的で、レバレッジを低くして、決してロスカットされない範囲で、長期保有すると、書いたと思います。

 

ドルの政策金利をみて、今がその時と思って、アセット(資産)に、組み入れたんですね。

 

資産総額にしてみれば、5%程度です。

 

それを長期投資をして、年2回、リバランスしていく。

 

スワップ金利は、毎月、投資信託を買う元手にしていこうと思っています。

 

いまは、私は資産を増やす時期であり、使う時期ではありません。

 

ユダヤ人は、資産のことをコップの水に例えますが、コップから、溢れた水を飲めば、資産はへりませんよね。

 

しかし、まだ、私のコップは、まだまだ、水がたまっていません。

 

ですから、どんどん水を今は貯めていく時期です。

 

そのなかに、インフレ対策資産として、FXでの、外貨積立があるということです。

 

ドルですが、銀行の外貨預金や、毎月分配型の外貨の投資信託、外貨建個人年金を買うよりも、FXでの、レバレッジをかけない積立投資の方が遥かにましです。

 

なぜなら、間に人が入れば入るほど、沢山の手数料をとられるからですね。

 

むしろ、私は毎月分配型の投資信託や、外貨建個人年金は、合法詐欺商品だとおもっています。

 

つまり、今の言葉で言うと、情報弱者にむけてつくられた、ぼったくり商品です。

 

テレビなどでも、年老いた親の資産を息子が銀行からとりよせてみたら、ぼったくり毎月分配型投資信託にはいっていて、ほとんどの、親の資産を銀行から吸い上げられていた!と、言う話が、特集されています。

 

ですから、私は全て自己責任で、証券会社で、FXでの、レバレッジをほとんどかけない積立投資をしているわけです。

 

アセット(資産)には、リスク資産、安定資産、金やドルなどのインフレ対策資産、仮想通貨などの、投機資産をいれています。

 

リスク資産は、インデックス長期株式投資信託ですよね。

 

安定資産は、インデックス債権投資信託などです。

 

インフレ対策は書きましたが、金やドル。

 

あとは、仮想通貨などの、投機資産。

 

下に来るほど、資産に占める割合は、低くなっていきます。

 

金やドルは、合わせて5〜10%程度。

 

仮想通貨も5%程度。

 

インデックス株式債権バランス投資信託は、80〜90%程度ですね。

 

ほかには、円の現金資産が、生活防衛資金として、半年分とってあります(田舎の生活、生活費は、ほとんどかからないですが)。

 

それでも、総資産100万程度ですが、今の田舎生活、せどりや、ブログに挑戦して、これから、田舎の古民家再生などをやっていきたいと思っているので、楽しいことばかりです。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました。

 

また、よろしくお願いします!!

今、稼いでる人ほど、油断せず、確実な投資へと資金をまわすべき

私は、完全リタイア、FIREを目指しているわけですが、世の中には、そうではなく、徹底してお金持ち、大富豪を目指している人もいると思います。

 

商売をしている人は、特に、お金がいらないけど、商売をしているという人はいませんよね。

 

やはり、お金持ちになりたいから商売をしているのだと思います。

 

しかし、私が思うのは、商売が、順調なうちはいいと思いますが、苦しくなってきたらどうでしょうか。

 

その間、持ち堪える資産が必要ですよね。

 

ですから、商売などで今、順調に稼いでいる人にほど、長期株式投資、長期債権投資、不動産の賃貸業(不動産投資は、私はまだ、専門外ですが、資産の一つとして書いておきます)等、確かな資産への投資をお勧めしたいと思います。

 

特に、今流行りの稼いでいるユーチューバーや、ネット配信者には、やはり、人気の浮き沈みは激しいでしょうから、株式、債権、不動産等への、投資をお勧めしたいですね。

 

その投資で確かな資産を築いてから、お金持ちが住むようなマンションに住んで、お金持ちの生活水準で、生活すればいいのです。

 

資産で贅沢な生活できない、つまり、商売のお金で、贅沢な生活をしている人は、その商売と運命を共にしているのだと思います。

 

つまり、簡単に言えば、商売の奴隷ですね。

 

芸能人などは、その典型でしょう。

 

芸能人は、人気がなくなると一気に収入が激減します。

 

あの人は今などで、昔、一世を風靡した芸能人などがでてきますが、人気が出る前はボロアパート、人気絶頂期は、億ション、そして今は、自己破産していたなど、まぁ、ここまでは、極端ですが、そんな話もありますよね。

 

しかし、そうなったのは、人気絶頂期に、芸能人としての職業と運命を共にして生活を贅沢にしまったため、人生を芸能人としての職業の奴隷にしてしまったためだと思います。

 

自分の人生を、商売の奴隷にしないためには、商売からの独立宣言、つまり、商売の絶頂期に商売からのお金で、資産を築いて、資産からの確かな収入というものをつくり、商売がダメになっても、商売と運命を共にしなくてもいい、自力をつけないといけないと思うのです。

 

私の叔父さんも、商売をしていますが、昔から、商売の順調な時に、地場の証券会社で、株式にコツコツと長期投資をしていて、億単位の資産を築いて、このコロナの状況で、その資産をうまく使って、コロナで苦しくなった商売を支えています。

 

このように、今、稼いでいる人ほど、油断せずに、資産からの収入のみで贅沢な生活をできるくらい資産形成すべきだと思うのです。

 

稼げているということは、そのくらい人生で、リスクをとっているのですから、やはり、リスクヘッジをするのは当然ではないでしょうか?

 

稼いでる人ほど、収入を生み出す昔からある確かな資産を沢山、買い込むべきです。

 

それが、公私共に、いつか助けてくれると思います。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!

仮想通貨への投資、投機は、総資産の数パーセントで

私は、仮想通貨へも、投資を行なっていますが、仮想通貨への投資はあくまでも、長期投資としての投資のみです。

 

もし、仮想通貨を、短期売買の投機として、行うなら、総資産の数パーセント内におさめたほうが良いと思います。

 

投機は、知的なパチンコとおなじです。

 

ギャンブルですね。

 

なので、短期的な優位性、タイミングをはかれないなら、やるべきではないでしょう。

 

そして、投機には、一番重要なのは、心理、相場心理が、一番重要です。

 

仮想通貨のYouTubeチャンネルをみて、売買を決めているなら、やらない方がいいでしょう。

 

それは、責任を他人に任せていると言うことだからです。

 

私も、投資系YouTubeチャンネルをよく見ますが、短期売買のチャンネルは、数日前に、仮想通貨が上がる、仕込みのチャンスと言っておきながら、今日は、下がる、もう私は仮想通貨は損切りしました、などと言っています。

 

それが、元ウォール街のトレーダーだったり、元有名投資会社出身だったりするユーチューバー(自称かもしれませんが)がいっているのですから、あきれます。

 

なので、仮想通貨は、私は、短期投資は、やりませんが、もし、短期投資のギャンブル、投機になるときは、ルールにそって、たんたんと、優位性のある投機法で、自己責任でやるべきです。

 

私も、基本、仮想通貨は、長期投資ですが、短期で売るしかないときは、仮想通貨が、買った値段の倍になったときのみ、半分を売る、コストゼロ投資法というものに、従ってやっています。

 

この場合、コストゼロ投資法が、私の有効性、ルール、それを機械的に忠実に守ることが、私の心理コントロール法ですね。そして、これも、狙ってやっているわけではありません。あくまで、長期投資が、目的ですからね。

 

そして、資金管理、マナーマネジメントは、総資産の数パーセント、私は5%以上は、仮想通貨は、保有しません。

 

そして、コツコツ毎月、仮想通貨の積立投資。

 

目的が、長期投資、数十年続くのデジタルゴールドへの投資と思っているので、それでいいのです。

 

もし、なんらかのテクノロジーの開発で、仮想通貨の価値がゼロになっても、所詮は総資産の5%以下。

 

他のインデックス長期投資、個別銘柄投資への影響は、ほとんどありません。

 

私は、そのように仮想通貨には、接していますね。

 

しかし、デイトレ、FX短期売買、バイナリーオプションなど、あくまで、相場の世界でギャンブルをやりたいなら、そのギャンブルの一つとして、仮想通貨短期投機もありでしょう。

 

私は、責任をもてませんが(相場の世界は全て自己責任の世界なので)、健全な範囲での相場での、ギャンブルも、おすすめはしませんが、パチンコ依存症になるよりは、パチンコよりは、マシかもしれません。

 

しかし、私の知り合いは、バイナリーオプションで、300万の借金を抱えて、債務整理をしましたが。

 

私は、自分のとれる、リスクの度合いをしり、マネーマネジメントをまもり、あくまで、仮想通貨のような、ボラティリティの高い資産は、総資産の数パーセントのみ、デジタルゴールドとして、長期投資として、保有していきたいですね。

 

しかし、他の投資仲間からは、仮想通貨の話をすると、ギャンブラーと言われて、きちんとした、投資を勉強しなさいと、説教されますが(汗

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!