コナラの木の実の田舎で投資

田舎でゆっくり投資して完全リタイア、完全FIREを目指すブログです

給料日こそ、強制貯金、強制積立が、完全リタイア、FIREへの近道!

今日は、給料日でした。

 

わたしは、投資資金、生活防衛資金のために、給料が入ったら、強制天引き貯金をしています。

 

とはいっても、私の場合は、入った給与の一部を、別の通帳に移すだけですが。

 

そして、残ったお金のみで、次の月の、支出を決めていきます。

 

完全リタイア、完全FIREをしたいなら、給与の強制貯金は、非常に大切です。

 

それを、生活防衛資金や、投資の積立資金にしていくのです。

 

生活防衛資金は、私は医療保険をかけていないので、万一の医療費や、働けなくなったときに、半年は暮らせるように貯めています。

 

投資資金は、インデックス投資信託と、暗号通貨を、買っていきます。

 

欲しい優待個別銘柄なども、強制積立で、お金が貯まれば、インデックス投資信託との、バランスをみて、買っていきます。

 

バビロンの大富豪では、給与の10分の1を、使わずに取っておけと、教えられています。

 

そのようにして貯めたお金こそが、大切な家族を守り、老後、働けなくなった時の富の源泉になるんですね。

 

インデックス投資信託は、長年の研究で、勝つ可能性が高い投資ということが、証明されています。

 

確かに、大暴落する時もあるでしょう。

 

しかし、15年以上という、長期間の投資期間でみれば、アメリカ市場のインデックス投資なら、過去の研究で、ほぼ負けないということが証明されているのです。

 

あの、投資の神様、ウォーレン・バフェットさんも、大部分の投資家には、S&P500インデックス投資が、好ましいと、発言しているのですね。

 

ですから、給料日に、生活防衛資金と、インデックス投資信託のお金を、強制天引き、生活防衛資金は、直近の万一の生活費のために、インデックス投資信託は、20〜30年後の、老後のために、残しておくのです。

 

今は、投資の制度では、イデコもありますし、イデコで、資金が拘束されるのが嫌なら、積立ニーサもあります。

 

投資には、有利な制度がどんどん整ってきているんですね。

 

私は、完全リタイア、完全FIREのために、強制天引き貯金していますが、老後の豊かな生活のために、給料日に、強制天引き貯金も、おすすめです。

 

最後まで読んでくださった方々ありがとうございました!!

 

また、よろしくお願いします!!